「色っぽい太もも」になるための「太もも対策」

こんばんは、鷲見です。

「太もも対策」の記事を見つけました。

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特に前半なんですが、
男って馬鹿だよな〜、と思いながらも、
そうなんだよな〜と、激しく同意してしまいました。

それは何かと言えば、
女性目線と男性目線での理想的な太ももの違いです。

女性目線では、「ほっそり太もも」
これはよく分かる気がします。

さとう式のインストラクターの方には、
何名も細い方がいらっしゃり、

女性から「羨ましい〜」「憧れる〜」とか言われているのを
何度も拝見しているからです。

しかし、男性目線では違います。

「細すぎず、太すぎず、
適度な筋肉の上に、女性らしい柔らかな肉付きの太もも」
なんだそうです。

こうやって文字に書いてみると、
なんて細かく、贅沢なことを、と思いながらも、
やっぱり、同意してしまいます。

男って。。。

紹介している記事では、
そんな理想的な太ももになるには、スクワットが良いよ、
ということなのですが、

身体は動かすためにあるので、
好きな方はして頂ければ良いのですが、
スクワットの後は、ぜひ、ゆるめてあげて下さい。

ただ、一番オススメするのは、

まず、足全体をさすってから、
さとう式のセルフケア「シェー体操」をしてから、

スクワットをして下さい。

そして、最後にもう一度、足全体をさすって、
「シェー体操」をして下さい。

というのも、
いきなりスクワットしてしまうと、
筋肉が硬い状態で動かすことになってしまい、

身体の中に老廃物などの酸化物が溜まってしまう状態になってしまいます。

すると、疲れたり、
状態によっては、故障したりします。

しかし、「シェー体操」をしてからですと、
一旦筋肉がゆるむことで、体液のポンプ機能が高まった状態で、
スクワットをすると、

体液がよりポンプされ、老廃物がより排出されるようになり、
回数によりですが、スクワット前よりも良い状態や楽な状態になります。

そして、最後にゆるめることで、
体液のポンプ機能はより高まります。

太ももの形も、硬い筋肉の状態だと潰れたような形状になってしまい、
平面的になってしまい、太目に見えてしまいます。

一方、ゆるんだ筋肉は、筋肉が筒状に膨らみますので、
立体的になり、細く見えるのですが、ボリュームもある形状になり、

男性目線で大変恐縮なのですが、

理想的な太もも
「細すぎず、太すぎず、適度な筋肉の上に、女性らしい柔らかな肉付きの太もも」
になります。

あと、記事途中に「骨盤のズレや開き」について書かれていますが、
この「シェー体操」をすることで、骨盤が整っていきます。

今から夏にかけ、露出が増えます。

今からスクワットにシェー体操を加えたケアで
「太もも対策」はいかがですか?

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