なぜ、口腔からなの?〜発生学から考える〜

こんばんは、鷲見です。

さとう式リンパケアでは
「口腔」つまり、
「口」からケアをすることが基本になっています。

創始者の佐藤青児先生が歯科医ということもありますが、

なぜ、口腔からなのかは、
発生学から考えたからということもあります。

動画の話は、少し難しい話かもしれません。

簡単に言えば、
生き物の祖先は、口だけの生き物で、

今の生き物の形になっていったのは、
口から進化していった形、

なので、口、つまり、口腔からケアをする
みたいな感じです。

関連記事

  1. 姿勢良くなったけど、腰が痛い・・・

  2. 鼻づまりに効果的なセルフケア

  3. 今日も米子市は雪です。そこで、お尻のセルフケアをご紹介します。

  4. 肩は前回し?後回し?

  5. さとう式リンパケアで体はどれくらい変化するのか?

  6. キラパタ体操のビフォーアフター 〜小学生3年生の場合〜

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。