キラパタ体操の時、肘が曲がります

こんにちは、鷲見です。

今日もご質問をいただきましたので、
そちらにお答えする動画を作りました。

頂いたご質問はこちら

題名: キラパタ体操に関して

メッセージ本文:
あけましておめでとうございます。
いつも動画を参考にさせて頂いております。

さとう式のキラパタ体操(キラキラグーパー)について質問があります。

キラキラの動きで揺れが顎まで伝わりにくいのです。
どうも私の腕は筋肉が緊張状態のようで、腕をまっすぐに伸ばした状態ではスムーズにキラキラと動きません。
肘を少し(5度~10度くらい)曲げているとギクシャクした動きにもならず、揺れも伝わりやすくなります。
更に左右差もあるようで、左肘の方が10度くらい曲げると動かしやすく、右の方は5度くらいで動かしやすくなります。

肘を伸ばしていても特に痛みなどはなく、日常生活で困るようなこともありませんが、キラパタ体操など、基本的に肘を伸ばして行う動作はどのように行うべきでしょうか?

それではこちらが回答動画です。

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コメント

    • 米村文宏
    • 2018年 1月 14日

    ご回答ありがとうございました。
    無理をして伸ばさないというのはキラパタ体操だけでなく、全ての動作やポーズにも言えることなのですね。
    痛みがなくても自分の体が動きやすい(動かしやすい)状態を意識してケアを行いたいと思います。

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