軸の動きと腔の動き

おはようございます、鷲見です。

7月に入ってから、
さとう式リンパケアの理論の復習として、
過去の動画をご紹介しております。

今日は「軸の動きと腔の動き」という動画をご紹介します。

軸の動きだと、
頭や腰などの重さで振られてしまい、
ねじれてしまう、

振られてしまうと、
動きや重さが
手や足などにしっかりと伝わらず、

それだけでなく、ねじられることで
痛んでしまいます。

一方、腔の動きだと、
ねじれず、しなります。

ねじれず、しなると
動きや重さが
しっかりと手や足に伝わり、

ねじれないので、痛むこともないです。

体現するのは
なかなか難しいですが、

こうすれば、もっと良くなっていく
という希望になると思います。

ぜひ、参考にしてみてください。

それでは。

 

追伸

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