デスクワークケアで心も体もゆるんで、作業効率もアップ!

こんばんは、
リンパケアサークルゆるふわの鷲見です。

今、仕事といえば、
デスクワークがついてまわる状態だと思います。

そして、そんな状況だからこそ、
ついてまわるのが「首こり」「肩こり」です。

今日は座りながらできるケアをご紹介します。

デスクワークでこんな影響まで!

今、デスクワークは避けて通れないと思います。

そして、最近のコロナ騒動の影響で
在宅ワーク、ステイホーム、リモートワークという具合に
ますます、デスクワークが増えています。

そして、デスクワークが増えたことで
「肩こり」「首こり」「腰痛」がとても増えています。

そして、体の影響はそれだけでは済まないです。

「肩こり」「首こり」「腰痛」という具合に、
全身の筋肉の緊張は
自律神経の乱れ、精神的な影響へと繋がっていきます。

身体的、そして、精神的な影響が出ると、
仕事のパフォーマンスに大きな影響を与えてしまいます。

損失は幾ばくになるのか、全く想像できません。

デスクワークケアが必要!

それくらい大きな影響があるデスクワークの弊害ですが、
最初は、ちょっと肩が重い、首が固い

それくらいのものです。

それくらいにものであれば、
机に座りながら、ご自分でケアできます。

大きな影響が出る前に、
ご自分で、デスクワークの途中でできるケアで
未然に防ぐことができるのです。

デスクワークのケア「張りながらゆるめるケア」

セルフケアをご紹介しますので、ぜひやってみて下さい。

未然に防ぐだけじゃない

ゆるめるケアというのは、副交感神経刺激になります。

副交感神経への刺激から副交感神経優位まで持ってこれると、
損失を防ぐだけじゃなく、
大きなパフォーマンスを発揮することもできます。

これは、自律神経の話になるのですが、

自律神経には、交感神経と副交感神経とがあります。

簡単なイメージとして、
交感神経はアクセル
副交感神経はブレーキ
と思っていただくと分かりやすいと思います。

そして、交感神経優位の状態だと
バランスを取ろうとして、
たびたび副交感神経が働いてしまいます。

先程言ったように、
副交感神経はブレーキなので、たびたび止まろうとしてしまいます。

半ば強制的に起こるので、
ひどい場合は、
よく分からずに、動けなくなってしまいます。

しかし、副交感神経優位の状態だと
止まるということが起こりません。

副交感神経というブレーキを担保された状態で、
交感神経というアクセルを踏める状態になるので、
より安全に、より速く走ることができ、
結果、パフォーマンスがより上がります。

パフォーマンスだけじゃない、副交感神経優位

そして、副交感神経優位の状態は、
パフォーマンスアップするだけでなく、

感じる快感や幸福感が
交感神経優位より高く感じることができます。

一瞬上がって、下がる
というような刺激ではなく、
どんどん上がっていく感じになるので、
どんどん満たされるように感じます。

仕事だけに限りませんが、
一瞬上がるんだけど、その後下がり、
何となく虚しさを感じるのは、交感神経優位です。

そうではなく、副交感神経優位で
快感や幸福感に満たされる。

あなたの仕事の仕方、生き方のヒントになれば、幸いです。

もし、変えたいと思う方、
興味がある人は、ぜひやってみて下さい。
実践あるのみです。

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