100を切れないゴルファーでも「青ティーから回ってみる」を自律神経の名医が勧める理由

こんにちは、
リンパケアサークルゆるふわの鷲見です。

自律神経の記事ではよくお見かけする
順天堂大学医学部の小林弘幸教授の記事ですが、

ゴルフコースの回り方を
自律神経を絡ませて記事を提供しているのですが

日本では一般的に白のティーマークをレギュラーティーと言う通り、男性は大抵の人がホワイトティーからプレーしています。でも、そういう固定観念が上達を妨げているのではないかというお話です。

情報源: 100を切れないゴルファーでも「青ティーから回ってみる」を自律神経の名医が勧める理由 | e!Golf(イーゴルフ)|総合ゴルフ情報サイト

私自身、ゴルフをやったことがないので、
なんだかピンときていない、ということもあるのでしょうが、

自律神経はもっと単純に考えればいいのかな、と思います。

良いスコアで回りたい!
これは、成果・結果を求めていて、交感神経刺激になります。

この状態でスコアを回れば、交感神経優位です。

一方、副交感神経刺激を求めるのであれば、

スコアのことは一旦脇に置き、
ゴルフの時間を楽しめばいいです。

スポーツに関して言えば、交感神経優位は決して悪いことではないと思います。

ただ、理想を言えば、
副交感神経優位からの交感神経刺激で、
副交感神経も、交感神経も高めていき、
パフォーマンスを高めていくともっと楽しいと思います。

具体的な方法はとても簡単で、

好きでやっているゴルフでしょうから、
まずは、好きなことをしていること、そして、その時間を楽しむ。
(これで、副交感神経優位になり)

そして、良いスコアで回ることを楽しむ。
(交感神経刺激を与えながら、副交感神経もどんどん高めていく
あとは、それの繰り返しです。)

ゴルフに限らず、全てのスポーツに言えることだと思います。

普段、スポーツをしている方は、是非参考にしてみて下さい。

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