人間関係はどこまで我慢すべきか…自律神経の名医が教える”絶対に付き合ってはいけない人の条件” 他人のジャッジやマウンティングは身体に悪すぎる

おはようございます
リンパケアサークルゆるふわの鷲見です。

ついつい人と比べてしまう人いらっしゃいませんか?

それって、自律神経が関係しているかもしれません。

ビジネス上での人間関係はどこまで我慢するべきなのか。順天堂大学医学部の小林弘幸教授は「その相手はコンディションを崩してまで付き合う価値のある、本当に大事にすべき存在なのか、自問してみるといい。自分にストレスを与えるべきではない」という――。

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自律神経には、交感神経と副交感神経があります。

こちらの記事にあるような、ジャッジやマウンティング、
あとは、こちらはビジネス書のサイトなので、営業成績などの成果・結果

これらは、全て交感神経の行動です。

闘争か逃走、狩りで獲得する、という行動なので、
これらの行動を意識していると、交感神経優位になりやすくなります。

あと、逆説的ですが、
交感神経優位だと、闘争か逃走、獲得の行動をしやすくもなります。

嫌なんだけど、ついついジャッジしてしまう、マウンティングしてしまう、
成果・結果を求めてしまう、という方は、
交感神経優位だから、そういう行動パターンになっているかもしれません。

もし、嫌であれば、行動を意識して変えるのもいいでしょうが、
変えようと頑張るよりも、自然と変わるようにしてもいいのではないでしょうか?

私はそっちのほうが自然だし、変化しやすいし、大雑把ですが、いいと思います。

具体的な方法は、体をゆるめるケアをして、
ちょっとのんびり自分の過ごす時間を味わい、楽しんでみてください。

成果・結果を出すための行動であっても、
一旦、成果・結果を忘れ、
行動そのものをじっくりと味わい、その時間を楽しむといいと思います。

気になる方は、是非取り入れてみてください。

体をゆるめるケアはいろいろありますが、
今日はこちらの「耳たぶ回し」をご紹介します。

頚椎から出ている副交感神経を刺激するケアですので、オススメです。

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